パソコン関係の最近の記事

Macソフトウェアアップデート

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MacOSのアップデートでTahoeにした

すると突然の不具合が発生

Photoshopが使えなくなった

「このOSではPhotoshopは使えません」

アップデートして、こんなことになるんじゃ、アップデートなんかしなきゃよかった

対処法としてやったことは

:TimeCapsuleからの復元

:OSのダウングレード

iMacを工場出荷状態にし、AppleのサイトからダウンロードしたSecuoiaをインストールし、ソフトウェアをインストールしなおした

仕事でフォトショを遣えないと困るので、そのためだけに初期化した

こういう事で時間を無駄にすることが嫌いなので、OSのアップデートには気を付けなければならない

ZorinOS Linux ダウンロード

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ZorinOSというLinuxをダウンロードしてみた。

Ubuntu、MX Linux、OpenSUSE、Fedora、Manjaro、Linux MINT等、

いろいろダウンロードしては使ってみたが。Ubuntuの使い勝手が一番良かった。

「Zorin OS(ゾーリンオーエス)」は、Debian系のLinuxディストリビューションと謳い

「Ubuntuをベースに作られているため、Linux初心者でも使いやすいでしょう」とあるため、

使ってみようと思った。

これを書いている時点では、まだダウンロード途中なので、追って進捗を記す。

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インストール後、各種設定をするが、日本語環境にすれば設定は終わる。

エディターでの日本語入力切り替えに少し手間取った。

iBus設定を削除し、Anthyに変更する。

これは、ネットでググれば、やり方が書いてあるので、それを参考にした。

MacBookAirのキーボードショートカット、コマンドキー+スペースキーで

入力切り替えをするのだが、Anthy設定で、英数デフォルトを、ひらがなに変更しないと、

直接入力モードのままで、日本語入力モードにならない。

起動時に難ありだが、我慢のできる範疇ではある。

事務所で仕事用のPC購入

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仕事用に使っていたWindows PCが古くなったので、新規に購入してもらった。

ドスパラのGALLERIAシリーズ

GALLERIA RM7C-R56-C Adobe Creative Cloud推奨スペックモデル

WS000078.JPG

CPUは「Core Ultra 7 265F」

ビデオカードは「GeForce RTX 5060」

32GBメモリ DDR5、1TB Gen4 SSD

届いたら、データ移行しなければ。

EsasTodoを利用する。

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新PC、その後、、

届いたPCに、システム移行を実行した、が、Esas Todoが、どうしてもうまくいかず、

仕方がないのでWindows Onedriveを使ったのだが、アプリまでは移行できなかった。

仕事でどうしても、Photoshopだけはインストールしたかったが、ダメだった。

ソフトの入った外付けHDDからインストールを試みたが、途中で止まってしまい進まない。

使えるUSBフラッシュメモリーにコピーして、それでやっとインストールできた。

これから更にアプリのインストールをしなければならないのに、先が思いやられる。

処理速度は、まったく問題ない。

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さらに、その後、

フラッシュメモリーにアプリのインストーラーをコピーして

そこからインストールに成功。フォトショが使える。

ワコムのタブレット、TourBox、エプソンスキャナー、プリンター二台、

セッティングは終わって、ちゃんと使えるようになった。

二台のモニターの片方は、アマゾンで購入したケーブル待ち。

各種アプリも何とか使えるようになった。

事務所のサーバーに繋がらなくて辟易したが、今はファイルにアクセスできる。

ClipStudioのインストールにDVDを使った。

外付けブルーレイディスクを繋いで、ディスクを入れて、

今じゃこんなことしない。ネット経由で、とか、クラウドで、とか、

とにかく終わってよかった。

PC買い替えの時は、いつもこう。

Moho Pro 13をiMacに新規インストール

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iMacを新しいM4のものにしたので、Moho13Proを新規インストールした。

まず、購入したサイト(ソースネクスト)に行き、ダウンロードする。※1

ダウンロードしたものを解凍してインストールする。

アプリをダブルクリックして、シリアルコードを入力する。※2

※1:ダウンロードサイトに表示されているシリアルは使わない。

※2:シリアル&...というサイトページがあり、そこに行くと使うシリアルが表示してある。

※1、※2は混同しやすい。ダウンロードサイトのシリアルは必要ない。

ーーわざわざ記すことでもないが、念のため。

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Mohoのサイト、SmithMicroで全アクティベートを解除

これをやらないと、先に進めない

以上を踏まえて再インストールしてみると、検証ができないのでダメというアラートが...

色々調べて、システム設定をいじったところ起動することはできた

しかし、ワーク画面が真っ黒のままで、全く使えない

結局、Moho13Proは、M4Macでは使用できないという結論に

なぜなら、Moho14は、デモモードでフル機能が使用可能だから

Moho14は価格が高い(5万以上)

どうしてもMohoを使いたければ、intelMacBookAirでということになる

だが、OpenGLの問題で使えない

Windowsでしか使えないのが結論

自宅のPC環境

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PCはiMac(M4)で最新なのだが、描画用に使うサブツールにContoulShuttle2

という12年前に買ったものを使っていた

設定は面倒だが、アサインボタンが多くて使い勝手は大変良かった

特にPhotoshopを使うときには重宝した

キーボードのショートカットを使うのとは訳が違い、作業時間の短縮に関しては非の打ちどころがない

できることなら、ずーっと使っていたかったが、ボタン関係に不具合が出始めた

接触不良か電子部品の故障なのか...直したくても直せない

仕方がないので代替え品を注文した

仕事場事務所で使っている「Tourbox」という機械で、ボタンにショートカットキーをアサインして使用するもの

USB2接続で価格は25000円でかなり高価なものだが、設定自体は慣れているので即決

送られて来るまで、ちょっとの我慢

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先週末、仕事でPhotoshopとClipstudioを使っているときに、iMacの不穏な動作に悩まされた

キーボードのreturnが数秒おきに定期的に押されているような感じ

フォルダー名やファイル名を入れようとすると、変換キーを押す前に勝手に決定されてしまう

ひどい時は、一文字入れただけで決定され、直そうにも直せないという始末

OSを再インストールしても症状は変わらなかったので、工場出荷状態にフォーマットし、

ソフトをひとつずつインストールして動作確認

面倒な作業ではあったが先の症状は出なくなった

システムに関わる設定作業は分かりにくくて、どこをどうすればよいのか悩んでしまう

主にセキュリティに関することが悩みどころ

面倒だが、やらないと前に進めないので、投げ出さずにやりきる(気持ちはある)

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システム設定↓ 覚書

     一般 ー ログイン項目と機能拡張 ー ドライバ機能拡張

                      ー ネットワーク機能拡張

                      ー ファイルプロバイダ

                      ー ファイルシステム機能拡張

                      ー エンドポイントセキュリティ

※ログイン項目等を設定するには隠しファイルを表示させないと、設定できない

(WACOMの場合...Wacom Touch DriverとWacom Tablet Driverが、隠しファイルになっている)

     プライバシーとセキュリティ ー アクセシビリティ

                   ー フルディスクアクセス

                   ー 入力監視

                   ー アプリケーションの実行許可

上記設定後は、必ず再起動すること

事務所のPC環境

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モニターをツインにした

IMG_0070.HEIC

縦長のサブモニターにすることができて、仕事がはかどる

PCの古さを除けば、とても良い環境になった

シン・iMac

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iMacを新調した。

以前のものは2017年もので、動作の遅さに我慢できず、M4プロセッサーのものを買った。

以前は6時間以上かかった移行が、今回は2時間で終了。

さすがに各種の起動時間が短い。Touch IDも慣れれば便利。

PhotoshopとClipStudioがちゃんと使えたのでホッとした。

ワコムのタブレットも使えるようになった(ドライバの再インストール)

あとは、コンテュールのジョグシャトルの設定。

これが仲々の問題で、ドライバの読み込みがうまくいかない。

システムの環境設定で、プライバシーとセキュリティの設定を何度も繰り返したが、

何度やっても読み込んでくれない。

半ば諦めかけた時、ネットの記事に辿りついた。

「システム機能拡張という項目の中で、ドライバをオンにする」

この操作のおかげで、シャトルが使えるようになった。

使えるようになった瞬間、うれしさと脱力感が襲ってきた。

ドライバのインストールを諦めざるを得なくなくて、もやもやした気分だったけど

一転してモヤが晴れた。

これでPhotoshopとClipStudioでの作業が、はかどるはず。

ここに辿り着けたのが奇跡に思えた。

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阪神の紅白戦で、打たれた石黒選手に期待。これから先が大事。

高寺、野口、富田、二軍でくすぶってはいけない。

事務所のスキャナー

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EPSON ES-8500というA3スキャナーが、突然使えなくなった。

「デバイスとプリンター」にも出てこず、にっちもさっちもいかない。

ドライバをインストールしようにもエラーが出るし、

本体の再起動やら、接続チェックやら、いろいろやっても使えない。

こりゃ本当に壊れたかと思ったが、どうしても諦めきれず、

SCSI IDを変えたり、昔のシステムの(Windous7 64bit用とか)

ドライバインストールを試みたり、デバイスドライバーをチェックしたり、

できる限りのことを、やりまくったら、

何が功を奏したのか、使えるようになった。

最後にやったのは、ターミネーターのON、OFFと

SCSI IDダイヤルを回しまくったこと。

それが良かったかどうか、そんなのはもうどうでもいい。

再稼働できたのが奇跡かも。

Zorin Linux

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9月に入れたMX Linuxに続いて、Zorin Linuxを入れてみた

その前に、Mintとか色々なLinuxをインストールしてみたが、

これぞ!というものは無かった

どのディストリビューションでも、Blenderが使えず、がっかり

MXでは、アプリ起動はできるものの、表示関連の不具合で使えず

Manjaro、Ubuntuもダメ

結局、MX Linuxに戻った

Blenderは諦めよう

MX Linux

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Macとして使えなくなったMac Book AirにMX Linuxをインストール

インストール自体は簡単だったが、日本語入力に手間取った

パッケージマネージャーで日本語化用のパッケージをインストールするのだが

やりかたがわからず、結局ちがうPCでググるしかなかった

起動の最初で、ピタッと動かなくなるのは、ちょっと気になるところ

各種アプリをインストールして、既存PCのように使えるのはいつだろう

ここからの文章は、MX Linuxで書いている

...というところで更新をクリックすると、サーバーエラーとかで更新NGだった

またも問題が起きた

日本語IMにした時、直接入力モードになってしまう

ひらがな入力モードにするには、どうすればいいのか

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MOZCモードの設定で、初期入力モードを「ひらがな」にする

Commandキー+Spaceキーで、ひらがな〜英数を切り替える

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