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呑九斎のウェブサイトです
備忘録を兼ねた日記みたいなブログです
俺と体の関係を持ったのは、当時大学三年生だった絹子と、フィリピンからの出稼ぎのリラのふたり
絹子と高知で会って夜の桂浜に行ったとき、頭ごっつんこからのキス
桂浜の海岸線に向かうとき、ふたり体をぴったりくっつけて歩いたから、俺の下半身は反応して半立状態だった
キスしたときは...さすがにズボンにテント状態だった
その後の車の中で何回キスしたか...ファミレスに入ろうと車を駐車場に止めて、キスしっぱなし...結局ファミレスには入らず
エスカレートして、お互いの体を服の上から愛撫...俺は絹子の胸を揉みしだき、Gパンの上から太ももを擦り、股間を擦り...絹子も俺の股間を擦り...
福岡の大学の傍の絹子のアパートに初めて行ったとき、一緒に夕食を食べたあと、俺はスケッチブックに絵を描いていた
台所にいた絹子は、俺の後ろから抱き着いてきた
俺の首に手を回し、唇を重ねてきた...かなり情熱的なキスだった
俺は絹子の...絹子は俺の服を脱がし、ベッドに移った
成熟した女の体の絹子を、俺は抱いた
二十歳ほど年下の絹子の体はピチピチだった
時間をかけて愛撫をすれば、それ相応に感じてくれて濡れた
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フィリピンパブで働くリラは、俺の事を気に入ってくれた
酒の飲めない俺が、そこに通って何度目かの時、別れ際にリラからキスされた
それから数度通ったが、その度に熱いキスをされた
あるとき、店が終わって一緒に食事をしに行った帰り、別れ際にリラから情熱的なキスを
された...そのとき服の上から、お互い愛撫した
数日後、俺の泊まるホテルにリラはきた
部屋に入るなり、熱いキスを交わし、俺はリラを抱えベッドに運んだ
リラはシャワーを浴びたいと、シャワー室に入った
俺はベッドで待った
巻いていたバスタオルを取ると、上下とも真っ赤なランジェリーだった
それを取ってリラの体を愛撫した
リラのおっぱいは大きかった
揉んだり乳首を吸ったり愛撫したり
リラのあそこの毛は一筋残して剃ってあった
リラのあそこを舐めてるとき、これがフィリピンの女の...と想った
最初の挿入は、きつくはなかった...母国で男がいたようだ
俺のモノは固いって言ってくれた...フィリピン男のモノは柔らかいのか
散々ピストンして中折れしてしまい、休憩した
しばらくウトウトしたあと、俺は後ろからリラのおっぱいを揉んだ
揉んでると、俺のモノが大きくなって、リラの尻を突いた
リラは後手で俺のモノを握り、自分のあそこに導いた
リラのあそこは濡れていて、スルッとモノが入った
横バックで突いた後、正常位で突いた
ゴム無しで射精してしまったら、どうしようと想ったが
いく寸前に、できたっていいって思ってガンガン突いた
リラの中に、たっぷり射精してしまった
3日後、リラはフィリピンに帰った
俺との子は、できたんだろうか...
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いいオナニーを見た
足をM字に広げて、電マでクリトリスを刺激する
閉じていた小陰唇が、ゆっくりと開いていく
小陰唇は黒ずんでいるが、中はキレイなピンク
電マをあてがっているうちに、愛液がしたたり落ちる
おっぱいは大きくなく、微乳
見てるうちに、我慢汁が出てきた
